フライトシミュレータFSXを完全に動作させる方法
最終バージョン

私の自作PC環境を教えます。
2014年1月18日からアップグレード済み。
FSXに必要なパソコン。
CPU:INTEL i7 660 3.33GHZ からi7 core 4771 3.5GHZへアップグレードしました。
以下の写真を見ての通り、
プロセッサが何と8個も表示されている。
そのうち4つはハイパースレッディングになっています。


ケース:ミドルタワーは必要。
長いサイズのビデオカードを入れる為です。
ATX電源ユニット: Seasonic 850W
大きさに注意しましょう。私の場合は十分ケースに収納出来ました。
マザーボード:ASUS P7P55D Deluxe(デラックス)からASUS Z87 PLUSに変更済み。
メモリー:DDR3 8GB*4 1600MHZ に揃えました。
32GBにアップグレード。
ビデオカード:NVIDIA GeFoce GTX 770 2GB GALAXYはそのまま。
電源ケーブルが2本とピン数が増えましたので
電源ユニットが対応しているか確認する必要が出て来ました。
私は無事に稼動しました。
サウンドカード:Creative X-Fi Audio PCI以上 があると音途切れが無い。
2016年3月1日から5.1chにフル対応。
Creative Sound Blaster ZX PCI-Eに交換しました。
スピーカ5個とサブウーハをセットで利用。

WINIDOWS10対応のドライバが出ましたのでリンクして置きます。
CH ECLIPSE その他のCH対応ステック。
デバイスマネージャーで不明なデバイスと表示されていましたが以下のドライバを
インストールする事で解決します。
これでWINDOWS10でもFLIGHT YOKEが使えます。
http://www.chproducts.com/13-29620-Downloads-and-Community-Links.php へのリンク

2016年3月16日
サウンドブラスターを交換したら上記のドライバを削除してください。
操縦桿は正常に動作しているからです。
ドライバを入れるとchdrvr01.sysエラーとなりサウンドブラスターの
ドライバが入れられませんのでご注意ください。
WINDOWS10ではこのような現象が出るからCHのドライバは削除。


ハードディスク:4TB。S-ATA(シーゲイト)に交換済み。

S−ATA:DVDスーパーマルチ
OS:WINDOWS10 64BIT PROFESSIONAL 日本語 標準パッケージから
2015年8月7日にWINDOWS10 PRO 64BIT 日本語版にしました。
動作確認が取れました。
安心してインストールして楽しめます。
IEはお好みに合わせて使っても良いです。
ウイルスバスタークラウド
セキュレテイの安全性が向上します。
マウス:マイクロソフトゲームマウス X3
FSXのFPSもREX2.0を入れても25FPSからPSとかなり向上しました。
ターゲット・フレームレート設定を55ぐらいにするとPMDGシリーズB737800・744などが
スムーズに動作します。
3.33GHZの時は15FPS程度でしたがI7 CORE 3.5GHZにしてから30FPSまでアップされました。
2016年12月中にi7 oore 6770K。ASUS Z170GAMING URAのマザーボード
黒のミドルタワーを新たに追加。PMDG737NGX,PMDG777の重たい機体データでもかなり安定しています。

4TBで運用開始。
注意:HDD 3TB以上にした場合はフォーマット方法やDVDの起動方法が多少違いますので注意が必要。
BIOS画面を起動し、S-ATAの種類を確認して置く。IDEを選んではいけません。
BIOSで既定値を確認してからPCを再起動。
機種にもよりますがキーボードのF8キーを押して起動選択画面を出します。
UEFIと書いてあるDVDを選択してWINDOWS7のセットアップ画面に進む。
撮影機材:DOCOMO SH-6E


上記の通り起動。
そうするとなんと2.0TBの壁を越えてフォーマットが可能になりました。
市販のツールを使わなくても最新のマザーボードなら安心です。
ベーシックフォーマットにするのが安全。

下記の画面を出すには一旦、パーティションを切らないようにする。
新規をしないでHDDとSSDをフォーマットのみする。
青いカーソルのあるところを選びOSをセットアップする。

上記のようにするにはさらにドライバーの読み込みもして置く。
S-ATAの最新のドライバーを最スキャンしてインストールすると1.99TBの壁を
超えるようになる。
上記のようにするにはさらにドライバーの読み込みもして置く。
S-ATAの最新のドライバーを最スキャンしてインストールすると1.99TBの壁を
超えるようになる。
上記のインストール画面はSSDを搭載した場合は2つ表示されるようにする。
2017年9月24日に新たに発見。
INTELチップセットドライバを付属DVDからは入れては行けません。
なぜかと言うとFLIGHTSIMCOMMANDER9のインストールの後、起動しない
トラブルが出るからです。(最新のPCを利用する時はこの点に注意。)
インストールフォルダは
C:\FSC9
英語のマニュアルには書いてない部分を補足して見ました。
インストール後に成功した画面が以下です。サイクル、最新のものに入れても
動作済です。
下記のように正常に動作するにはアクセラレーションを入れてはいけません。
FSXSP1とSP2をアップデートする。
それからWINDOWS10PROの音声認識はONでも大丈夫です。
付属ソフトのアクセラーレーションを入れるとFLIGHTSIMCOMMANDERが不安定になったり起動しなくなります。それからICAOCODEが出てこなくなる不具合があったりしますので注意が必要。かなり解決まで苦労しました。
どこの英語マニュアルにも書いていませんでしたのでここで追記致します。
ウラ技発見です。これで新しいサイクルを1710を入れても問題無く動作します。
RJTT RJCHのフライトプランを構築して見ました。
WINDOWS10 PRO 64BIT 日本語 FSX+FSXSP1+SP2の組み合わせが安全です。
ゴールドエディションのDVD付属。アクセラレーションを入れたりすると誤作動の原因になります。
2017年10月2日の最新の情報。
PMDGシリーズをインストールしても問題なし。
PMDG737をインストールする時にラインセンスキーは半角の英文字を入れて
アクテイベーションACTIVATIONすればOKです。
メモリー不足も消えます。
2017年10月9日更新済
FlyLogic Switzerland Professional XをインストールしたらやはりICAOCODEが
出てこなくなったりFLIGHTSIMCOMMANDER9.7.1が起動出来なかったりします。
アップデータを入れてデータベースを更新してもエラーになるので
当面はこのシナリーは除外して置きましょう。空港アドオンには影響がありません。
FLIGHTSIMCOMMANDER9.7.1です。


2017年10月9日済。
おまけのシナリーデータはSSDのドライブにデータを置いておいてそこから利用すればFSXがさらに快適に動きます。

問題の署名
問題イベント名: APPCRASH
アプリケーション名: fsx.exe
アプリケーションのバージョン: 10.0.61637.0
アプリケーションのタイムスタンプ: 46fadb14
障害モジュールの名前: uiautomationcore.dll
障害モジュールのバージョン: 7.0.0.0
障害モジュールのタイムスタンプ: 4a5bdb1d
例外コード: c0000005
例外オフセット: 0000e52a
OS バージョン: 6.1.7600.2.0.0.256.48
ロケール ID: 1041


追加:視点切り替えメニューで以下の場面でマウスで右クリックすると以下のような
メニューが出てその上で何度もスライドさせたりすると強制リセットになりますので、
この場面での操作はしては行けません。
どうしてもする場合はキーボード操作の矢印キーで操作する。
視点切り替えは操縦かんセットについているスイッチに割り当てて使うのが安全です。
足りない部分はキーボード操作で視点切り替えを行うのが安心です。
どのOSでもFSXの扱いには注意が必要。
以下の画面はダブリメニューの為、使用は控えてください。
追加情報は最後の行にあります。
これで以下の症状が出なくなりました。完全解決です。
視点切り替えもマウス操作でラクラク。

以下からプログラムをダウンロードしてインストールしてください。
これで全ての機能が動作するようになります。
インストール手順から
FSXのセットアップディスクを入れてから起動後、チェックを入れるが聞いてきたら
レ点を入れてからインストールをする。
FSXGOLD EDITIONのDVD1枚目を入れてセットアップ開始。
続いてDVD2枚目を入れる。
それからSP1は入れては行けません。
SP2も入れては行けません。
DX10のチェックはOFFのままが安全です。

REX2.0を早速導入したので説明を追加します。
赤い線で囲んであるのが最低限の設定が必要です。
Real Environment Xtreme 2の設定画面。
Complated!になったら準備完了。
Windows7 64Bit Pro 日本語版の場合です。


USB3.0拡張カードをPCにセットする。
S-ATAからIDE変換ケーブルを取り付けるのをお忘れなく。
最近の拡張カードは電源を供給するハードウエアが出てきています。
取り付け後、USB3.0付属のドライバーをインストールします。

正常な画面です。
PMDG B747-400 AIR FRANCE
イスラエル国境のキプロス島付近を飛行中です。
とても美しいですね。
単体ソフトではこんなにリアルに表示されません。
フランクフルトへ向かっています。
シーナリーソフトを追加しています。
FS Global 2010です。
これはNASAの衛星画像を取り込んでFSXの画面に映し出しているので
まるで本物と勘違いしそうです。
フランクフルトのEDDF 249度 RUNWAY 25Rに向かって着陸します。
レフトターンで249度旋回して 25Rへ向けてアプローチです。

1,イスラエルのテルアビブに駐機中のB747-400 AIR FRANCE
B6GATE


2,離陸してしばらくキプロス島付近を飛行中のPMDG B747-400 AIR FRANCE
キプロス島付近の海です。本物と勘違いしそう? <笑い>
海面の波も何と動いています。驚き

これは正常な画面をもう一つ追加、
東京国際空港羽田、ゲート10番に駐機中の
ANA B767-300です。

ANA B767−300
羽田発、広島行きのND画面が表示されています。
機長席です。
オートプレーキ設定:2
あるアドオンソフトを利用しています。
DH設定も正常に動いています。
速度設定も確実に作動しています。
EICAS画面も何と見れます。
1Lドアが開いているメッセージも表示しています。
設定では気象を非常に低いにすると以下のように正常に稼動します。
どんなアドオンでも安定。


2011年9月21日の台風15号接近の14時頃の天気まで再現されたREX2.0は凄い。
2枚のCGをアップして置きます。
大雨と強風で欠航です。
10番ゲートに駐機中のANA B767300
機長席からです。
広島行きの便ですが台風15号の影響で欠航です。


2枚目は機内からの眺めです。ANA B767300です。
REX2.0の雲を見てくださいリアルです。
台風まで再現されるとは。
連休中なのでフライト三昧です。
単体ではこんなに凄い雲は出ません。
強風と大雨です。風向きもかなり変化して飛べません。
今後は貴重な画面となります。
雨も斜めに降ります。

fsxのショートカットをディスクトップに置いても大丈夫。
これによりfs2004見たいに自動的に目的空港へ設定されるようになります。

REX2.0を追加導入後にしなくては行けない事があります。


CYYJ=ビクトリア空港にて

グアム国際空港で手動で着陸出来ました。
下記を見てください。
正常に稼動しました。
滑走路番号は24Lに降りました。
上昇する場面がありますがこれは山林が滑走路手前にある為、
自動着陸すると衝突する可能性があるので手動で降りました。
フライトパスの角度が見れます。↓

追記、以下の設定は考えなくても確実に飛べるようになりました。
FSXの設定画面とサポート情報に新しいダウンロードファイルが2個追加されました。
これを手動インストールする事で無事に解決致しました。

電力設定のある場所を変えるだけでFSXエラーが改善されます。
CPUファンの回転が不安定ですと飛行中に突然強制リセットになる場合がまり増す。
冷却関連の省電力設定は避けましょう。
誤作動の原因になります。
これを解消するには以下の設定を確認します。
コントロールパネル→ハードウエア・サウンド→電源オプション→プラン設定の編集の順にクリックします。
その項目の中にプロセッサの電源管理をクリックします。
さらにその中にあるシステムの冷却ポリシーが出て来ます。
設定はアクティブにする。
そして、適用を押し、OKを忘れずに。
設定場所を以下に示します。Windows7 64bit 日本語版



FSXを起動→設定をクリック→一般の項目の中に
赤い枠で囲んだ場所のチェックを外すようにしましょう。、
1、タスク切り替えポーズ;チェックを外す。
2、終了時の確認:チェックを外す。
3、ATCウインドウ自動表示:チェックを外す。
OKをクリックし、fsx.cfgに保存。


次に、
FSXの起動画面に戻り、
ホームページをクリック→Supportをクリック→
以下の項目を探し出す。
上から2番目ぐらいにあります。
ファイルを2個ダウンロードし
以下のフォルダにコピーする。
そしてインストーラもダウンロードして
通常通りインストールを進める。
こうする事でFSXの強制終了は完全に回避されました。


次に、FSXの視点切り替えについて。
フルスクリーンモードでプルダウンメニューを出すには
Altキーを押しましょう。
そこからマウス操作する。
飛行中の画面でマウスの右クリックでメニューを出して視点切り替えをすると不具合が出る場合がありますので
注意が必要です。
それ以外でしたら長時間フライトしても問題ありません。
マウス操作する場合、計器類やオーバーヘッドパネル・各種スイッチ操作は問題ありません。
視点切り替えキーを以下に示します。

FSX の視点切替操作
ショートカットキーによる一発視点選択

F9 バーチャルコックピット
F10 2D コックピット
F11 スポットビュー
F12 トップダウンビュー
S 視点カテゴリーの切替 順送り  切り替わるカテゴリーは  コックピット >>> 外部 >>> タワー >>> 航空機 >>> コックピット >>> ・・・
Shift + S 視点カテゴリーの切替 逆送り  切り替わるカテゴリーは  コックピット <<< 外部 <<< タワー <<< 航空機 <<< コックピット <<< ・・・
A 視点カテゴリー内での視点切替 順送り
Shift + A 視点カテゴリー内での視点切替 逆送り
Ctrl + S 直前の視点と現在の視点の交互切替
W 2D コックピットにて計器の表示切替  標準計器 >>> IFR 計器 >>> ミニパネル >>> 計器無し >>> 標準計器 ・・・ (IFR 計器やミニパネルの無い機体もあります)
スペース バーチャルコックピット画面、外部視点にてスペースキーを押しっぱなしでマウスを移動させることにより自由に視点が動きます。

以下の画面は埼玉県桶川にある本田エアーポートです。
セスナ172の画面。
フルスクリーンモードを出す時は、表示をクリックしてフルスクリーンをクリックします。
プルダウンメニューを出すにはキーボードのAltキーを押します。
閉じる時はAltキーを長押しします。
赤枠線内にあるプルダウンメニューからマウス操作をすると安全です。
参考画面。
FS2004の時も同じように操作をしておりました。
視点切り替えもプルダウンメニューから表示をクリックして視点を切り替えた方が
より安全です。
プログラム上特に操作の違和感は無いと思います。

飛行終了後は画面を一旦、終了して再度、別の空港を選び飛行するようにしましょう。
プルダウンメニューにあるリセットを押さない事。

それとfsx.exeのファイルをウイルスバスター側で検索を除外するとさらに安定して飛行が行えます。
ウイルスバスターが誤検知する為に、FSXが強制リセットになる場合があるからです。
例外設定方法を以下に示します。
序にfsx.cfgも除外して置く。
必要以上の除外は危険を伴いますのでご注意ください。
私の場合はウイルスバスター2012です。
他のウイルスバスターの例外設定方法は各種マニュアルを見てください。

これでFSXが安定して最後まで飛行可能です。
着陸する寸前で強制リセットなんて言うトラブルも回避されます。

追加情報:2012年5月2日にて解決。
最重要モジュール。

それから以下のファイルをダウンロードし解凍してください。
解凍したファイル***.dllをコピーしてfsx.exeのあるフォルダーにコピー致します。
するとどうでしょう。fsx.cfgの保存・読み込み問題が何と改善されました。
これにてマウスによるトラブルも完全回避です。
Windows Vista 以降のOSにも完全対応致しました。
Windows7 64bit 日本語版も動作検証済み。
これでどんなアドオンを入れても安心です。
後はPCの性能次第です。
私のPC環境を参考にしましょう。
FSXをインストールする時の注意。
Windows7 64bit 日本語版の場合は
****(x86)フォルダーの下にプログラムをインストールします。

以下の画面を参考にしてください。


ダウンロード
WINDOWS7用
モジュールです:uiautomationcore.dll

FSX_fix.zip

WINDOWS10 PRO 64BIT対応
01UIAutomationCore.zip

2015年3月29日
上記のモジュールをインストール後にさらに設定する項目があります。
それはスタート→コントロールパネル→管理ツール→システム構成を選んで
からスタートアップをクリックして以下のように複数の項目から
チェックを外してください。
不明と書いてある場所が今回は2つです。
さらに、JAVAのアプリをインストールしたら、そのアプリもチェックを外す。
削除はしてはいけません。
mouse関連もチェックを外すしてからWINDOWSを再起動させる。
これでPSX10(B744)も動作させてもエラーになりません。
これによりWINDOWS7 64BIT プロフェッショナル版でも安定してFSXが
快適にフライトが可能です。
RealDownloaderと他のソフトでも不明とあるならばそれらもチェックを外してから
WINDOWSを再起動させる。

2015年8月26日の最新情報
WINDOWS10 PRO 64BITに無償アップデートをしてFSXを再度、起動して飛ばして
見ましたが特に問題はありません。この方が尚安定してフライトが出来ます。
システム構成をある程度変更する方法は下記。
WINDOWS10でのシステム構成を見るには、
マウスのカーソルをタスクバーに持って行き、マウスを右クリックして
項目を表示させる。次に項目をマウスのカーソルでスライドさせてから
タスクマネージャーをクリック。タスクマネージャーが開いたら今度は
スタートアップをクリックするとアプリケーションの状態が出てくる。
状態を何か所か無効にしておけば良い。
アプリケーションは起動出来る状態にしたままスタートアップの一部を無効
にすれば良い。
WINDOWS7と同様に削除してはいけません。
7か所ぐらい無効にする。
再度、WINDOWSを再起動して再び、FSXを起動してフライトして見ましょう。
IE11のセットアップファイルはバックアップして置きましょう。
WINDOWS10でもIE11で見ることが出来ます。
タスクバーにIE11のマークが見えます。

上記の設定を確認したら。
FSX.CFGをTXT形式に変換して置く。
それからそのファイルはバックアップしてから追加する項目を
記述します。
以下
追加項目
コピーする箇所は下記

[JOBSCHEDULER]
AffinityMask=255

255=I7 CORE コア数4つの意味です。
の値を入れます。

それから不要なファイルは削除する。
FSUIPC4.dllは削除する。
WINDOWS10に対応しきれていないので注意しましょう。

2014年3月11日
最新のディスプレイをカスタマイズします。
上記のモジュールをインストール後、タッチ式パネル対応のディスプレイを無効にします。
個別に選べるUSBケーブルを付けるタイプのタッチパネルのディスプレイを買うのが良いでしょう。
これが有効だとモジュールをインストールしても以前のようにエラーになります。ご注意ください。
フライトシミュレータを使わない時はUSBケーブルを付けていつものようにタッチパネルを使います。
新たな発見です。
普通の液晶ディスプレイの方が安全です。
タッチパネル無しが安全です。

2012年5月3日
埼玉県桶川にある本田エアーポートの管制塔です。
文字までクリアに表示されるようになりました。
管制官2名も何と見えますね。
驚き。
これは単体では無いプライペート空港ですのでどっかのサイトからダウンロードしないといけません。
これでFSXMAXと名前を変えて見たい今日この頃です。
最新のFSXが完成致しました。
完全にFSXが再フライト開始致しました。

2012年5月5日
おまけ
しばらくセスナ172で東京の遊覧飛行を楽しんでいます。
東京スカイツリーでございます。
634mとFSの世界でも完成しました。
上空は多少、雲がありましたがぼぼ良好に見えました。
東京の新名所です。
これもどっかのサイトからダウンロードしないといけません。

2014年2月7日
機体データのリペイトをオートで表示する方法を教えます。
それは以下の写真を見ての通り、航空機の選択画面を出してから、全てのバリエーションを表示に
チェックを入れてOKボタンを押すとaircraft.cfgを編集しなくても各航空会社のリペイトが
表示されるようになります。
各メーカーのリペイトをインストールする方法は手動であったりする場合がありますので
この点は注意しましょう。
実機に近い航空機はPMDGシリーズです。

手動でリペイトをインストールするフォルダ場所は下記を参考に。
C:\Program Files (x86)\Microsoft Games\Microsoft Flight Simulator X\SimObjects\Airplanes


これによりマウス操作の制限も解除され快適に空の旅が可能に
なりました。FS2004をご利用の方、これで安心してFSXに完全に
乗り換え出来ます。
WINDOWS10 PRO 64BIT 日本語版でも快適にフライト
が可能となりました。


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